freeeの紹介

Vision for Advisor

freeeとともに、
スモールビジネスに変革をもたらし、
顧問先を導くパートナーへ


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アドバイザーの皆さまと目指したい未来

freeeは「スモールビジネスに携わるすべての人が創造的な活動にフォーカスできるよう」というミッションを掲げ、「誰もが創造的な活動ができる社会」「スモールビジネスが強く、かっこよく活躍する社会」の実現を目指しています。
具体的には、日本の99%以上を占める中堅・中小企業(=スモールビジネス)の生産性向上と事業発展に貢献できる体制を構築することが目下のビジョン。
しかし、freeeだけでは実現できません。
事業を行う経営者が適切な意思決定をすることによって実現される生産性向上も事業発展。適切な意思決定をするためには、必要十分な経営情報を収集し、それを判断に役立つ形で可視化し、ビジネスの流れを読み解く必要がある。
freeeは、効率的・自動的にデータを収集したり、可視化する仕組みを提供することは出来ますが、それを元に経営者と対話することはできません。
アドバイザーの皆さまに、経営者のパートナーとして、適切に可視化されたデータからビジネスの方向性を示唆し、経営者の意思決定をサポートする「経営ナビゲーター」 の役割を担っていただくことで、初めてスモールビジネスにおいて精度の高い経営意思決定が適切に行われるようになる。
freeeはアドバイザーの皆さまとともに、スモールビジネスの経営者を支え、世に大きな変化をもたらしていきたい、そう考えています。

Message

アドバイザーの皆さまの事業発展・成功にコミットする組織へ

当社の会計事務所様向けのサイトをご覧いただき、誠にありがとうございます。
弊社のパートナー事業を統括しておりますCPOの武地健太と申します。
創業5年目を迎え、これまでアドバイザー向けサービスを提供してきた営業・コンサル・サポート・企画・開発の各チームを取りまとめ、より強固に連携したトータルサービスを提供出来る組織にしていくべく、その統括責任者として私、武地がCPO (Chief Partner Officer) に就任いたしました。
今まで以上にアドバイザーの皆さまの事業発展・成功にコミットする組織にしていくべく、取り組んでまいります。

専務執行役員 CPO (Chief Partner Officer)

武地 健太

税理士一家に生まれ、会計事務所やスモールビジネスの経営における悩み・誇りを見て育つ。公認会計士としてあずさ監査法人でキャリアをスタート、ボストンコンサルティンググループを経て、freeeのCFOとして原点である会計の世界に戻る。現在は「経済活動のログ」としての会計の可能性をパートナーの皆さまと追求している。

専務執行役員 武地 健太
アドバイザーの皆さまこそが、スモールビジネスの ”経営パートナー”

MM総研が2017年9月26日に公表したデータをもとに当社作成

中小企業向けクラウド会計ソフト調査による

freeeが目指す世界に不可欠な
”経営パートナー”

上述の通り、freeeはその創業時から、スモールビジネスを営む方々がより創造的な活動に集中できる世界を作りたい、との想いで事業を展開してまいりました。
創業当時、事業者のバックオフィス業務効率化に絞り、機能開発して価値を訴求してまいりました。結果として、クラウド会計ソフト/給与計算ソフトの領域では、圧倒的なシェアを持つに至っております。

しかし、事業者が当社の製品を使い、効率的に業務を行うだけで「創造的な活動に集中」できる訳ではありません。freeeが目指す「創造的な活動」とは、単に業務を効率化するだけでなく、その過程でリアルタイムに集計されるデータを最大限有効に使い、適切な意思決定をしていくことだと考えています。
そこには、多くの事業に携わった経験・ノウハウを持ち、且つ顧客事業者の実態を深く知る ”経営パートナー” が不可欠だと考えています。

アドバイザーの皆さまこそが、スモールビジネスの ”経営パートナー”

アドバイザーの皆さまこそが、
スモールビジネスの ”経営パートナー”

私は、両親や両親が営む会計事務所で働く方々から、事業者のパートナーとしての誇りと悩みを見て参りました。その後、会計士やコンサルタントとして主に大企業を見てきました。
その中で痛感したのは、大企業には ”経営パートナー” と言える存在が潤沢にいること、一方でスモールビジネスの経営者が孤独になりがちだということです。

しかし、ビジネスが複雑化し、多様化し、グローバル化している現在、スモールビジネスにも ”経営パートナー” は必須の存在となりつつあります。
これまでもこれからも、日本において、孤独なスモールビジネスの ”経営パートナー” として伴走できるのは、会計事務所や社労士事務所の方々を措いて他にいません。

freeeは ”経営パートナー” を支えるインフラに。

freeeは ”経営パートナー” を
支えるインフラに。

一方で、私は、会計事務所や社労士事務所の方も多くは孤独な経営者の一人で、しかも、専門家たれという宿命を背負っていることを知っています。求められる専門性も負うリスクも、期待に応えるためのコストも日々増加していることを知っています。

そんな皆さまを支えるべく、freeeは “リアルタイム経営パートナー” と “スモールビジネス” を繋ぐインフラとなっていきます。 “経営パートナー” の皆さまがより効率的且つ専門家としての価値を最大限発揮できるシステムや情報を提供することで、その先にいる何百万のスモールビジネスへの創業時からの想いを実現していきます。